【症例】30代男性 10年以上、何してもとれなかった腰痛が改善
▼ 初診時の骨格歪み・姿勢詳細分析

初診時の詳細な検査により、骨盤の傾き(右腸骨の前傾)と、右腰仙関節の圧迫によるアライメント異常が痛みの根本原因となっていると確認しました。この分析結果をもとに、患者様お一人おひとりの状態に合わせた専用の施術計画を立てていきます。
▼ 側面(横から見た姿勢の変化)

施術前

施術後
▼ 背面(後ろから見た姿勢の変化)

施術前

施術後
| 患者様の情報 | 30代 男性(デスクワーク) |
|---|---|
| 施術内容の詳細 | 骨格矯正(骨盤矯正及び股関節の矯正を中心)、および深部筋肉へのアプローチ(ST整体施術) |
| 施術の期間と回数 | 約4ヶ月間 / 週1回(計16回) |
| 経過 | 長年の骨格の歪みにより症状を出なくする所まで期間がかかりましたが現在は、無症状で生活出来ています。 |
| リスク・副作用 | 姿勢が正される過程で、普段使っていなかった筋肉が筋肉痛のような張りを感じる場合があります。 |
※施術の効果には個人差があります。上記の画像や内容はあくまで一例であり、すべての方に同様の効果を保証するものではありません。

